BMA協同組合

外国人技能実習生の活用による企業様の発展を応援します!

組合ご挨拶

日本における外国人技能実習生の受入れは、多くの企業が海外に進出するようになった1960年代後半頃から実施されてきました。
まず、海外に進出した多くの企業は、現地法人や合弁会社、取引関係にある企業の社員を日本に呼び、関連する技術や技能、知識を自社内で効果的に取得させます。 そのあと、その社員は現地の会社に戻り、習得した技術を発揮します。
このように外国人技能実習生の受入れは、行われてきました。
そして今現在、外国人技能実習生を受け入れる事の重要性・将来性そして責任など、実習生の社会的立場や権利を守ることが大切です。

当組合は今後も企業の発展に協力できる体制と、相互扶助の誠心に基づき組合も共に成長したいと考えております。 

BMA協同組合は、以下の団体に加盟しております。

■公益財団法人 国際研修協力機構 ( JITCO )
会員番号1009036900 

【外国人技能実習生制度について】
公益財団法人国際研修協力機構(JITCO)の指導に基づいて行われている制度で、アジア諸国発展に役立てる事を目的とした日本政府公認の事業です。
受入れ方法・人数枠、制度活用のメリット、主な流れなど詳しい情報は、
外国人技能実習生 受入事業ページをご覧下さい。

技能・技術・知識の移転を通じた人材育成に基づく国際貢献である。